職場で同僚の悪口を聞かされる場合の対処法3つ!

こんにちは。
グダグダ妄想日記へようこそ!

この記事では「職場で同僚の悪口を言ってくる人間に対しての対処法」をお伝えして

行きます。尚、今回は休憩時間にしぼった解決策をご紹介して行きます。

人付き合いがラクになる 人間関係で疲れない方法

午前中の仕事がおわり楽しい昼食のはずが、同僚たちが集まったとたんに、上司やほかの同僚の「悪口大会」。

たまに、ひと言ふた言ならまだしも、昼休みのたびに毎回毎回聞かされたのでは、たまったものではありませんね。

当然ながら、ターゲットとなるのはその場にいない人間です。いつもは普通に話しているくせに、本人のいないときに言いたい放題。

声高に上司の悪口を「叫んでいる」後輩もいて、もはや、人間性を疑ってしまいます。しかも、まわりも止めもせず、一緒になって批判しているから始末に負えません。

せまい事務所の中で、同じテーブルで食事を摂っているため、「逃げ場のない状況」です。

そこで今回は、僕と似たような状況のあなたに、「悪口大会」の対処法をお伝えしてゆきます。
少しでも、あなたの力になれれば幸いです。

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読書やスマホをいじるなどして一切関わらない

「悪口大会」がうっとうしいと感じたら、関わらないのが一番です。

読書やスマホをいじるなどして、自分は関係ないオーラを放ちます。

その際は、可能であればいちばん端っこの席に座りましょう。

そうすれば、ますます周りと距離をおくことができます。

もしも、あまりに耳ざわりなようなら、イヤホンをつけるのもひとつの手です。

スマホをいじっていれば、とくべつ不自然には感じませんし、読書中なら、いっそのこと耳栓をしちゃいましょう。

まわりの目が気になるかもしれませんが、なんにも悪い事はしていないので、気づかいは一切無用です。

とりあえず話を聞くフリをする

本もスマホもなければ、とりあえず「話を聞いてるフリをする」のもありです。

その際の注意点としては、批判や悪口には決して同意をしないということです。

たとえ自分がしゃべってなくても、批判や悪口に同意をするということは、そのことを認めたことになり、結果として「悪口大会」に参加したことになってしまいます。

そして最悪、あなたが悪口を言っていた仲間にされてしまうことも考えられます

なので、もしも話をふられた場合でも、「そうなんだ」くらいにおさえておくことが懸命です。

そういう連中とは距離をおく

これが一番の解決策かもしれません。

できるのであれば、昼食は外で摂る。そうすれば「気分転換」にもなりますし、バカどもの戯れ言に付き合うこともありません。

そして、できれば普段から、悪口ばかり言ってるような連中とは付き合わないようにすることが、あなたもストレスを感じなくて済むので、それが一番いい方法です。

さいごに・・

「職場で同僚の悪口を言ってくる人間に対しての対処法」を休憩時間に絞ってお送りしてきました。

●読書やスマホをいじるなどして一切関わらない

●とりあえず話を聞くフリをする

●そういう連中とは距離をおく

これらは、実際に僕が実践していることで、なるべくバカどもとは関わらないようにしています。

とはいえ、僕もあなたも人間ですから、愚痴や批判のひとつやふたつは言いたくなることもあるでしょう。しかし、大勢の前で悪口を言ってしまっては、バカどもと同類になってしまいます。

僕は、どうしてもガマンできないときは、信頼できる同僚にだけ話すようにしています。
絶対にほかに漏らす心配がないので、安心して話ができます。

あなたもガマンできなくなったら、信頼できる同僚に話してみてください。
そして、決してストレスをためないようにしてください。

そして、ストレス発散には、サイクリングを強くおすすめします。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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